症例

扁平母斑(茶あざ)。新生児。

  • - 2014.03.15.
  • - 症例
こんにちは。院長Ricoです。

扁平母斑(茶あざ)の治療は非常に難しく、8割の方は再発すると言われています。
治療する前よりは薄く再発することもあれば、全く元通りに再発することもあります。

でも、私の経験では、赤ちゃんのうち、早いうちに治療をした方が、再発が少ないような気がします。

生後2週間の新生児期に受診され、治療をした男の子です。
写真の使用にご同意を頂き感謝いたします。


初診時

つるやまとうま治療前.jpg

治療して2週間後。あざがカサブタになって剥がれました。
つるやまとうま治療2W後.jpg


治療から5か月後。再発ありません。
つるやまとうま治療5M後.jpg
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